去年の10月上旬の事でした。メールを貰った女の子のお○んこを舐めに行ってきました。「最近イッて無いのでイカせて欲しい」舐められて過去にイッた経験はあるとの事なんで、楽勝と思いでかけました。 このコは車に乗り込むまでが大変でした。なにしろ、「舐めて欲しい」というメールを貰って会う訳ですから、初対面ですぐ、クンニなんですから、だれでも恥ずかしいです。 やっとの事で車に誘い、乗ってきてビックリしてしまいました。 ぽっちゃり系と言う事だったのがスタイルいいんですよ。女の子は本人が思ってるより太くないのに、自分では太ってると思い込んでるコ多いよね。おとなしそうな子で僕の好みの感じです。僕は普通のコが好きだしね。乗り込んできてからは、恥ずかしそうにしてますが、期待してるのもわかりました。助手席の足の動きでわかります。つま先立ちになってました。これはもう当然のようにホテルに入りました。 ソファにすわり、テレビをつけたらいきなりエッチビデオ。あわててチャンネルを変えようとしたけど、「ちょっとまてよ」と思って戻しました。エッチビデオは見たことあるけど、見るチャンスは少ないから興味あると言う事でした。内容はクンニ、フェラチオ、挿入のフルコースです。気づかれないように時々横目で彼女を見ると、平気な顔してるようで、話すと唾液が絡んで彼女の様子は明らかに少し変です。だんだん、こちらにもたれかかり始めたのを確認して、髪をなで、耳を軽く唇で挟んだりして彼女が濡れるだろう事を確認はしないけど、想像して時間をかけて耳攻撃をしました。 「なんか変になりそう」とか言いながら耐えてるようでした。彼女の息がだんだん、激しくなってきました。ブラの上からも乳首が立ってるのが分かるくらいでした。「今日はタップリ愛させて欲しい」といったら、コックリとうなずきます。軽くシャワーを浴びた後、ベッドイン。そこまで来るのに、ホテル入ってから1時間くらいかかってました。 その体は、ピチピチで、タオルをはがすとそこには、形のいい、バストがプルンと出てきました・・・でも、すぐに触らずに、じらす作戦にでました。だって、僕にはワンチャンスしか無いかもしれないからしっかり感じて貰わなければね。まずは、フレンチキスから、耳への愛撫を丁寧にしてあげ、耳たぶを口に含んだり、息を吹きかけたり耳の穴に舌を入れてこねくり回した・・・・・彼女は体をよじり初めてます。太ももをこすりあわせるように、からだを何度もよじります。だんだん、声も大きくなって来ました。 今度はディープキスを試みると、むしゃぶりついてきました。キスしながら、「ん、ん、んーーん」って甘い声を出してます。舌を絡め甘ーい甘ーいキッスを長ーくしてあげました。もう目がうつろです。次何をしてくれるかと言う顔でこっちを見ます。 首筋、肩、を舌で転がしながら、形のいいバストに触れずに脇やバストの間をチロチロと舌で舐めまわしまています。どうして乳房に触ってくれないのか不思議そうですが、彼女がじれてるのが分かった時点で、今度は二つの乳房のふもとを円を書くように舐めまわします。「すっごい感じるぅーー」と叫んでいます。でもまだ、乳首の近くまでは行くけど、まだ乳首は舐めません。 時々、鼻の頭と、ほっぺたで、乳首をこすると、狂ったように、もだえます。じらしてじらして、今度は鼻の頭で、乳首攻撃です。あっという間に乳首はコリコリと立ってます。その乳首を鼻でプルンプルンしながら、乳首の回りを舐めまわします。「こんなに感じるの初めてーっ」って叫んでます。さぁ、いよいよ乳首を舐めます。舌の先で乳頭に触るか触らないかのそれこそ、フェザータッチでチロチロと時間かけて舐めます。もう、足をモジモジしながら、のけぞっています。じっとできないらしく、僕の舌から、乳首をはずそうとします。それでも容赦なく、乳首の先を根気良く攻めつづけるともう、女の子の方から、乳首を押し付けてくるんで、仕様が無いので、乳首を転がすようにころころ、ピチャピチャと舐めてあげる事にしました。 「こんなに感じるのはじめて〜」と何度も叫びます。今度は乳房をもみながら、大きく口に含み、舌で転がします。乳首が唾液でべとべとになってきて、そろそろ、脇、おなか、背中をチロチロ舐めまわしながらおヘソのしたあたりも舐めます。陰毛の生え際くらいも舐めまわします。そして、いよいよ、足の付け根の前の部分をその付け根に沿って舐めあげるとまたまた、体をビクンビクンさせて、感じてます。「ああぁっ、あああー、あうん」と気持ちいいのでしょう。太もも、膝、ふくらはぎ、と舐め回し、いよいよ両足の間に僕の体を埋めました。太ももの内側をチロチロと舐めながら、あそこの状態を見るとまだ、肌色に近い綺麗なお○んこでした。真中にピンク色の亀裂がネットリと妙に光る液体にまみれてる様がとても可愛くてすぐにでもむしゃぶり付きたくなりますが、そこを我慢。クリトリスに向かうフリをしては、その両サイドを舐め、また反対側のビラビラの横を舐めしてると、もうたまらないようで、お尻を振ってクリトリスを僕の鼻に擦りつけてきました。陰毛に付いたそのコの愛液が僕の顔にあたり、冷たい感じ。なんともそこは乙女の香りとでも言おうか、悦楽の香りが漂います。 いよいよ、少し興奮気味でめくれている、クリトリスに鼻を近づけると、また毛に付いた愛液が僕の顔中をぬらします。「こんなに濡れてるんだ」って言うと、「いやぁ、見ないで」って彼女が言った瞬間、割れ目から、ドロッとシーツの上に愛液が垂れて光ってます。 まずは、クリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと「ああぁー、もうだめ早く舐めて〜〜!」って初めてそのコから淫乱な言葉が飛び出ました。クリトリスを舌の先でかる〜くぺロペロって舐めては止め、またペロペロって舐めては止めを繰り返すたびに、「はぁー、ああぁぁー」ビクンビクンと体が波打つんです。今度はペロペロって舐める時間を長めに、止める時間を短めにして見ると、もう綺麗な割れ目からはとめどなく愛液が出てきます。もうビチョビチョとはこのことでしょうね。 今度はちょっと強めにコリコリっというふうにクリトリスを舐めたりビラビラを唇ではさんだり引っ張ったりしてまたクリトリスにもどり、割れ目に沿って強めに舐めたり、横方向に小刻みに舐めたり、頭を振ってグリグリ円を描くようにグチュグチュにしてあげたら、もう早くも「あっ、何か変!何? 何?」といいだしたので、ちょっと緩めると、「もっと〜〜」と一言。でも、自分で我に帰ったか、一言しかいいません。でも、そんな早くイッたんでは女の子ももったいないから、もっとじらすことにしました。 今度は舐め方のスピードを緩め、膣に舌を突っ込んで鼻でクリトリスをグリッと押さえ、今度はその舌で割れ目の中心を膣からクリトリスに向かってベロ〜ンと舐めあげます。 そのときにクリトリスには鼻と舌がひっかかり、ひと舐めで2回の刺激がクリトリスに走ります。大きな声を上げています。 その動きを最初ゆっくりしながらだんだん、早めて行きます。ベロ〜ン、コリッ、ペロ〜ン、コリッって感じでだんだんスピードを上げていきます。彼女に体が波打ちだしました。 足に力が入って足を閉じようとします。舐めにくくなるんで、お仕置きです。足を閉じそうになると舐めるのを辞めます。そうするとまた開きます。また舐めると、足に力が入ってくるのでまた辞めます。今まで天井を見ていた彼女はもうダメって顔で僕の顔を見つめています。そろそろ、お仕置きをやめてイカせてあげる事に・・・・・ もう一度、両足をしっかり僕の肩に抱きかかえ、クリトリスに照準を合わせ今度はリズム攻撃です。 クリトリスを優しく早く5回舐めては強く1回、5回舐めては強く1回上下、左右に舐めまわします。 そして鼻を押し当て首を左右に振ってあげると、もうダメみたいでとうとう、思いっきり体に力が入って足も閉じられ、僕の顔は挟まりました。 彼女は「あ、イッちゃう、イッちゃう、あ、イッちゃうーーーー」といいながら、絶句!彼女の体はガクガクと痙攣し下半身が波打ってます。でも今回はイカせてあげるために必死で抱きかかえて、最後は強めに小刻みに彼女が完全にイクまで舐めてあげました。彼女のからだから力が抜けて、舐めると逃げます。完全にイッたようです。 この彼女の声が、可愛い。感じるのを耐えてるけど、たまらなくなって出てしまうって感じでこっちも興奮します。急に静かになった彼女を今度はまた、優しくゆっくり舐めてあげると、最初身をよじって逃げようとしてたけど、それを根気良く、刺激が強くならないように緩やかに舐めてあげてると、また反応が変わってきました。これはまたイクなぁと感じたので、また先ほどの口攻撃を開始しました。 すると、今度はさっきよりもっと早くに「また、イッちゃう、またイッちゃう」と叫びだし、また甘〜い声をだして、静かにイッてしまいました。ぐったりした彼女の耳にまた愛撫を続け、今度はいよいよ、彼女のグチョグチョに僕の唾液と彼女の愛液でまみれた亀裂に僕のイチモツをゆっくりと浅〜く埋めてあげると、また彼女の口からは「ああぁぁぁ〜」と深いため息がもれそのまましばらくゆっくりと浅いところで入れたり出したりしてあげたり、時々抜いてはクリトリスを擦ってあげたりするとだんだん、彼女の息が荒くなってきました。「これでいい?」って聞いてみると「もっと奥ぅ〜」というので少しだけ奥にいれてあげました。「これでいいかなぁ?」って聞くと「もっと奥に入れて〜」というので又少し奥に入れてあげました。 「いやぁぁぁ〜、もっと奥に入れて、じらしちゃいや」と半泣き状態で言うので、いよいよ、ズリュウゥゥゥ・・・と言う感じで奥の方まで入れてあげました。もう彼女の顔は恍惚です。薄めを開けてなにかを訴えようとするその顔に僕も感じてしまいました。今度は少し激しい目に彼女の奥を突き上げ、そして、小刻みな動きにかえたりどれが一番かんじるのかを探りながら、彼女の中で動きまくりました。結局、どうやら、彼女は2,3回深く突かれ、4,5回浅く出し入れし、2,3回深く突くというのに弱いみたいです。 「もうダメ」という彼女を今度は僕の上に乗せました。騎乗位ですねぇ。今度は、僕もフィニッシュしたいんで、コンドームをつけて彼女に僕の上に座ってもらいました。最初はぎこちない動きの彼女に任せていましたが、今度は僕の技の披露で。彼女に「体重をかけてもいいから、足を投げ出してごらん」と言って、僕の顔のあたりに両足を投げ出させました。そして、彼女の膝の下を両手で抱え、彼女のからだを前後に動かすんです。 その時に僕は腰を少し突き出した状態で彼女のあそこに思いっきり突きたてます。これが一番、奥まで入るんですねぇ。そうするともうダメと言っていた彼女の顔が苦痛なのかそれとも感じてるのかわからないような表情になりました。これが、一番僕も気持ちいい。彼女はまたまた、可愛い声を発して「あ、またイッちゃうー」と言い出したんで、僕も一緒にイクよって言って同時に昇天しました。 彼女はもう、ベッドに倒れて息がはずんでいます。僕ももう汗びっしょりです。彼女を抱き寄せ、ギュってしてあげて、何度もキスして、髪を撫ぜてあげました。しばらくして、彼女から、「こんなに気持ちよかったの初めて。舐められてすぐにイッちゃったのに、その後2回もイクなんて。それにクンニと騎乗位があんなに気持ちいいと思わなかった」「ほんと、おじさま、エッチ上手いね」ってお礼のキスをしてくれました。 おじさまは要らんやろ。おいおい!そんなこんなで、また逢う約束もでき、僕は同い年の彼氏よりエッチが上手いと言う事で、どうやら、エッチフレンドに選んでくれたようです。今度はもっと忘れられないほど、感じさせてあげようかなって思っています。 やっぱり、エッチは女の子をどれだけ感じさせるかが、楽しみですねぇ。