| こんな可愛い子いるのか?っていうくらい可愛かったです。
最初は妥協して半信半疑で出会い系を始めたんですけど、まじラッキーでした。会って最初は食事だけとか言ったんですけど、お酒入ったらなんか意気投合しちゃってそのままホテルへ。
酒のせいもあってか、最初は可愛い感じの印象だった彼女がかなりHになってるんですよ!そして服を脱がすとこれまたナイスバディ、しかも色が白く綺麗な肌はうっすらと血管が見える程…たまりません!
下の方を舐めてあげるとこれまた気持ちい顔がイイ!その顔を見ているだけでかなりの我慢汁。完全に戦闘態勢に、突撃準備はすでに完璧!
だけど、その顔がたまらなかったのでそのまま舐め続けていくことに。すると彼女の細い指先が準備万端の戦闘員の頭をナデナデと…
この指の動きがまたイイんです。激しくはないけど本当にこれが好きなんだなって思える感じの触り方。さっきまでは枕を掴んでいたもう片方の手は自分の張りのあるおっぱいをゆっくりと触り始めています。その姿を見ているだけでもかなりなのに、この指の動き。
これはヤバイ、暴発の危険!ここで急遽突撃命令をくだし落ちついてゆっくり、静かに奥深くへと入って行く。
暴発寸前だったところで突撃というのは無謀だったのだろうか?だけど突撃前に朽ち果てることだけは絶対に避けたかった焦りもあったのか数回のピストンで昇天…。
あまりの早さが恥かしくもあり、ハッキリとは言えずにいると彼女がこっちを向き人差し指を立てて「もういっかい?」とつぶやいた。その表情と仕草がもの凄く可愛く、もの凄くエッチでもあり昇天直後だというのに第二部隊が到着!?
それを見た彼女はにっこりと微笑みゆっくりと口へ運ぶ…。「あっ」思わず声を出してしまう程の舌使い。
朝まで幾度となく昇天を繰り返しました。この日初めて神様に感謝をしました。そして男に生まれたことにも。
今はセフレとして月に何度か会っています。だって私は結婚もしてますからね。遊びは程ほどに。 |